ちらっとだけ見た日本語教授法で出てきた話では「は」と「が」の違いは、既出か初出かってことだったな。 例:あるところにおじいさんとおばあさんがいました。おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に行きました。 冠詞がつけられる時は「は」、ということかしら。 まあでもそれは、「この文章のはとがの違いを説明せよ」だったと思うから、いつもそうではないだろうけど。