id:dadako は
自分(id:dadako)のことを語る

何年か前に、なぜか『はじめてのチュウ』に「初めてのこどもが生まれた翌日の父親」という設定を思いつき、それが自分の中でうまくはまってしまい、そこから動かせなくなった。
ということを今朝唐突に思い出した。