ボディスナッチャー見た。赤狩り吹き荒れる頃に作られたと見ると、主人公も怖いんだよなあ。 もともとは「次はあなただ!」で終わるんだそうで、そうだとすると、彼の話はほんとかどうかわかんないんだよね。そうだとすると、彼はものすごい被害妄想下にある人とも考えられて、そうすると、「知らない間におれの国はなんか違うものになっちゃった、何かにとりつかれた! 同胞と紛らわしいものに!」って叫んで自衛として暴れてる、っていう、なんかリアルに怖い世界に。