うーん。 結局タイバニの映画をすっかり見そびれてるのでどうとも言えんのだけど、確かあの時に、エピソード等で異性愛をわざわざ強調するのはかえって不自然みたいな話が出てなかったっけか。 そういう感じがちょっとあった、わたしには。 最近やっと、原作あるものについては、原作に対する他人の解釈を見てるんだなと、誤解を生むかもしれんが、諦めみたいなもんが必要なんだなとわかってきた。 これはその、一作品としての出来とは別の問題。