トラボルタが一点のくもりなき悪党だった、久々にここまでくもりないやつを見た。 ガーバーが最後までなんとなくどんくさそうな、生身の中年のおじさんぽいままだったのがよかったです。たぶん調子いい100キロをキープしてたのだろう。走れてよかった。