id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

その後
こねこ、おおねこの背中に肉球でタッチ
→電話の音で起きたおおねこが背中の感触に気がついてヴー!
→ひとしきり喧嘩
→おおねこちょっと離れたところに移動
→こねこ、おおねこの寝ていた跡地に移動
となった。
嗚呼。