id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[夢]
昔常連だった、ある日突然店を畳んでしまった食べ物屋さんが、普段行かない街で営業再開しているのを偶然見つける夢を見た。
味も店の雰囲気も昔のままだったが、店長が知らない若い人に替わっていた。理由あって引き継いだのだという。
もちろんこれは夢だから、現実にはその店はどこかに消えてしまったまま。
店長のおやっさんや常連のみんなと決めた、10年経ったらまたこの店に集まろう、という約束の日も過ぎてしまった。