id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[夢]
ここのところよく見る、バスでの団体旅行の帰路から始まる夢。
・休憩した高速のPAで、似た外見のバスに間違えて乗ってしまう。発車してから気がつく。
・間違えたバスに乗っていた人々が心配してくれる。みんないい人。しかしお互いの言語が全くわからない。
・そのバスの次の休憩場所がたまたま自力帰宅可能な地点だったので、身振り手振りでお礼を言って降ろしてもらう。
・とりあえずはぐれたことを知らせようと携帯から電話するが、なにやらうすら怖い相手につながってしまう。
・電話の向こうから呟かれる恨み言とポエムに恐怖しながら、旅行のしおりを必死に繰って連絡先を捜す。
結局、元のツアーのメンバーとは連絡がつかないまま目が覚めた。まだちょっと怖い。