id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[夢]
うたた寝していたら、故郷の街に石仏の写真を撮りにいく夢をみた。
地図を頼りにあちこち巡って撮っていると、郷土史家を自称する中年と老年の間くらいの男が現れて
「そのカメラと今まで撮った写真の名義をすべてよこせ、そうすれば郷土誌に俺の名義でコラムを書かせてやる」
という。
ふざけんなてめえ、を一応の外交的オブラートに包んで拒否して、なおもつきまとうその人物を撒きながら撮影を再開したところで目が覚めた。