[ねこのおもいで]
ちゅうねこくらいのとき。
熱心に窓を見ていたのが、突然びょーんと跳び上がって逃げ出したので何かと思ったら、ちょうど窓の前の電柱に工事の人が登ってきたところだった。
まさかそんなところから人間が出現するとは思ってもみなかったらしい。
その後長いこと、その窓には近づこうとはしなかった。
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[ねこのおもいで]
ちゅうねこくらいのとき。
熱心に窓を見ていたのが、突然びょーんと跳び上がって逃げ出したので何かと思ったら、ちょうど窓の前の電柱に工事の人が登ってきたところだった。
まさかそんなところから人間が出現するとは思ってもみなかったらしい。
その後長いこと、その窓には近づこうとはしなかった。