id:dadako は
自分(id:dadako)のことを語る

こどもたちの、大声が出てるだけでハーモニーもメロディーも無視したような合唱に「音」として耐えられず、音楽の時間は耳を両手で塞いでいたとか走って逃げた、という話で、わたしの頭に浮かんでたのは、はみだしっ子のクークーだったのですよ。
高機能だからさらに推量してもらえない、というのもあるよなあ、と。
言葉って万能じゃないのに、なあ。