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なかえ ゆうのことを語る

東京の社内会議を上司公認で抜け出して、神栖でお世話になっている部隊との忘年会に向かっている。
東京の本陣にほど近い本宅に戻って、スーツをカジュアルに着替えながら、娘の通知表をチェック。評価は松竹梅3段階。娘本人は、松評価が増えたのを喜んでいた。
担任の先生の短評は「考えることが好きで仕方ない子」…って、ほんとかいな。図工は確かにそうかも知れないけど、父親からみると、発想より知識欲と活用に偏っているように思う。後者のタイプは、壁にぶち当たった時、自力で立ち上がれない事があるから、少し心配。