id:dadako は
自分(id:dadako)のことを語る

×夢遊病で盗みをしてしまうことに悩んで見張りを頼んでる人にご飯を出しながら
○夢遊病で盗みをしてしまうことに悩んで、助け人に夜の見張りを依頼した人に、助け人の妹が朝食を出しながら

わかりにくかったんで。
この回の話はすごくよかった。とんでも時代劇とは思うけども、酷い目にあった人間がきちんと助けられて、かつての自分と同じ目にあってる他人を助けて、その人を手助けする人間も、ルール破りになるのを屁理屈でルール内におさめて、そんで全員助かるという。
必殺のシリーズ見てると、それがお約束なのはわかるけど、ここまで持ってきたあげくその人を殺さんでも、と思うこと時々ある。殺されたり死なれたりせんでも頼み人になれるし助けてもらえる、というのは大事。