id:dadako は
自分(id:dadako)のことを語る

おそらくむしろ古くさいとか言われてそうな、人気そんなないんじゃないの、というイメージの名前を、王族の一員の名として決定したってだけでいきなり高貴なものにしちゃえる感覚に対する違和感。