ペリーヌ久々に見てるのだが、彼女がビルフランさま(おじいさま)に個人秘書として雇われたの13、4歳で、さらにその後の流れとかも見てて、これ傍目からはどう見えたろうということに今さら思いいたったりする。「お寂しかろうとはいえ、いくらなんでも若すぎる」とかいうのがいたんかもなあ、と。というか、たぶんタウエルとテオドールは思ったよな(^_^;) もちろんそういう描写は直接は出てこんけども。
あのあたりは今になってみると、みんな主人公たちは、覚えてる印象よりも実年齢がずっと年上。だから大人も一緒に見られたのかもなあ。
