イタ語。
最後のお食事会だしイタリアンレストランでうまいものを飲み食いしたいのはわかるけども、平日ランチの時間帯に、「だいたい1500円(飲み物別)」が「飲み物込み2500円」に変更と言うのはあまり嬉しくないと思うのはわたしだけではないよねえ?
ひとりだけわたしが苦手というかあまり関わりたくないタイプの男性がいらして、その人がどうしても平日ランチの時間帯のそのレストランを貸切にしたかったらしく、知り合いだからと勝手に交渉してそのあとさらにごり押しした結果そうなったんだが。係の人数人が事前に試食(笑)に行って、そのさいに、貸切じゃないけど予約入れたら一角をきちんと専用にしてくれると、すでに確認してきてるのによ? 貸切にしたい理由も、他のお客がいるとサラダバーとか行くのにわさわさするから、とかそういうような話みたいで。あと、「ワインとかみんなで2,3本飲んだら同じ金額になるから」と。
参加者の90パーセントが女性だし、平日昼間だし、何より先生本人もワインどころかアルコールほとんど飲まない、という話をもうすでに何度も授業で話題にしてるんだがなあ。
ご本人は前からすごくワイン押しで、お楽しみ会でも自分提供でうまいワインを持ち込んで皆にふるまおうとしてるくらい。どうも最近知ったけど、某朝ドラの大将の会社でワイン関連の仕事をしてたっぽい(そしてかなり出世してたっぽい)から、基本は好意とワインに対する熱意なんだろうけどもー。
一昔前のフェミニスト(誤用)タイプなので、もともと苦手だったんだががががが。
イタ語自体はどうやら続けないみたいなので、あと少しだけ我慢ー。
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