考えてて気づいたが、100か0かの思考だと、依存になりやすいのかもしれない。依存する人が依存をやめる方法もそれしかないし。 「適当」「ほどほど」でやめられないから依存なのだと考えれば、確かにそうなのかも。 昔読んだ「嗜癖する社会」には、嗜癖する人はすべてに嗜癖する、人間関係にも嗜癖するとあったけども、その先どうなってたんだっけか。人間関係は0にできない。どういう解決法・考え方を持ってきてたんだっけか。 あの本はうちにあったはずだが、確か。