セクハラセンサーが壊れてる人が一番心配すべきことは、自分が被害にあうことではなくてセクハラ加害することだ。 加害しないため、二次加害(そんな言葉あるのか?)に加わらないためにセクハラについてちゃんと知って考えろ、ということを周知するために、企業や役所がパンフ配ったり勉強会やったりしてるのだ。 wikipediaの説明に違和感を感じたのはこのへんに絡むことのような気がする。 そんでそれに密接してジェンダーの話もろもろがある。環境型について考えようとしたらこのへんについても考えざるをえない。