「わざとじゃなかったから加害じゃない」ということにはならないというのも認識として必要。 誰が見てもはっきりしてる、そうとう酷い加害であっても、加害者当人は加害の認識がなくてちょっとした誤解で揉めてると思ってる、というのはたくさんある。セクシュアル関連は多いと思う。