数年前の『赤い指』のときもかなりもやもやしたのだが、今回ほどではなかったかなー。 あっちが本来のネグレクトだと思う。だって、本当は違うということに気づかないくらいだから。そしてされてる側も自覚あったと思う。自分が世話どころか、一切の興味をもたれていないことについて。 あっちもそうとう嫌な話だけど、そこの矛盾みたいなものはなかった気がする。