id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

フリマから戻ったあと、息子のせいで全く店を見られなかったカミさんが、どうしてももう一度行きたい、という。こっちも調子悪いのに……。
今度はぼくが息子を預かって、再び出かける。妻子はみなご機嫌で、くたびれて帰っても、子どもたちの相手が続く。
妻子の風呂の間、体は疲れて心は折れて、眠っていた。
妻子が寝かしつけに入って、ようやく一人になれたから、気力を振り絞って風呂に入った。
風呂上がりのオールフリー、味がわからない。