軟式高校野球全国大会の準決勝2戦目が、延長45回でも決着せず、決勝戦当日の明日もサスペンデッドゲームとして、46回表から続行されるとのこと。延長は最大54回までで、それでも引き分けのままの場合、くじ引きで当たったチームが当日そのまま決勝戦を戦うことになる。
予備日程を使い果たしたのか、その煽りで、決勝戦自体は延長戦を設定できなくなり、9回終了で引き分けの場合は「優勝預かり」となる。
連投が効くとはいえ、壮絶な状況だ……。

軟式高校野球全国大会の準決勝2戦目が、延長45回でも決着せず、決勝戦当日の明日もサスペンデッドゲームとして、46回表から続行されるとのこと。延長は最大54回までで、それでも引き分けのままの場合、くじ引きで当たったチームが当日そのまま決勝戦を戦うことになる。
予備日程を使い果たしたのか、その煽りで、決勝戦自体は延長戦を設定できなくなり、9回終了で引き分けの場合は「優勝預かり」となる。
連投が効くとはいえ、壮絶な状況だ……。