id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

[今直]
新居に住み始めてもうすぐ1か月なのに、仲介業者のせいで賃貸契約が終わらない……。

保証確約書を書いてもらう親類を決めた。
書式を送らせる前に仲介手数料を払った。
その時担当者は留守で、店の代理者に払った。
自分は、代理者に「確約書の件、くれぐれもよろしくお願いいたします」と伝えた。
たぶん代理者がスルー。
担当者は、確約書を送る前に、契約完了扱いにしちゃった。
いつまでも親類に書式が届かないので、大家と管理会社に確認したら、それは仲介業者マターだと言われた。
仲介業者に「郵便事故かもね。もう1回送って」と催促したら、「郵便事故です」と、こっちの救い舟にそのまんま乗ってきた。
しばらく待つと、担当者から「個人情報保護ポリシーのせいで、連絡先情報を全部破棄したから、もう一度連絡先を教えてくれ」とメールが。
その催促から数日後、親類に書式が送られてくる。前回で懲りたのか、レターパックか簡易書留かを使った。それが仇になって、親類は週末まで受け取れず。
親類が手紙を開けると、書式は入っていたけれど、書き方の案内がなく、親類が困っている。←イマココ

ほんと、これ、仲介業者と担当者の信用に関わる話だと思うんだけどなあ……。不動産の賃貸仲介専門の営業員って、こっちからみてもきつい仕事だから、なり手の習熟度や得意苦手がモロに出るのは仕方ない。にしても、何だかなあ、としか言いようがない。

仕方ないので、親類に、わからないことを全てきいて、もう一度担当者にぶつける。これでも訳がわからなければ、管理会社に事情を話して、仲介業者抜きで保証人確約を進めることにする。こういうのって、日常茶飯事なのかなあ。