あともうひとつだけども、どんな病気であろうと、同じ病気でも、というか、同じ病気だからこそ、その病気に対しての根本の考え方や対応の仕方が自分と違う相手に対しては慎重になったほうがいいと思う。 それは「生き方」の違いでもあるので。