帰省からの復路で、紀伊國屋書店本店の児童書売場で娘を2時間弱遊ばせた。
買ったのは「りんごかもしれない」という新作絵本。ただのりんごに、ひたすら空想を膨らませる。ただそれだけなのに、馬鹿馬鹿しさが突き抜けていて、幼稚園児じゃなくても面白い。
帰りに、サブカル書売場で学研学習まんが「大人のからだのひみつ」を探したのに、売り切れ。ご当地キャラや駄菓子ならいいけど、暴力団とか「例のプール」とか性生活の本も一緒なもんだから、娘連れで探すのは辛かった。
なかえ ゆうのことを語る

帰省からの復路で、紀伊國屋書店本店の児童書売場で娘を2時間弱遊ばせた。
買ったのは「りんごかもしれない」という新作絵本。ただのりんごに、ひたすら空想を膨らませる。ただそれだけなのに、馬鹿馬鹿しさが突き抜けていて、幼稚園児じゃなくても面白い。
帰りに、サブカル書売場で学研学習まんが「大人のからだのひみつ」を探したのに、売り切れ。ご当地キャラや駄菓子ならいいけど、暴力団とか「例のプール」とか性生活の本も一緒なもんだから、娘連れで探すのは辛かった。