絵本「もっといろいろばあ」は、カミさんの従姉から息子への誕生祝い「いろいろばあ」の続編。
息子本人は「いろいろばあ」を怖がって泣いたので、昇ったり触ったりすると危ない場所に、「結果」として飾っている。不思議と、息子はこれを自分ではどけようとはせず、悲しい顔をしている。そして、娘(お姉ちゃん)に「ないない!」と言って、どけるようせがむ。(そして、「結界」の意図を完璧に理解している娘は、息子の願いをきっぱり断る。)
なかえ ゆうのことを語る

絵本「もっといろいろばあ」は、カミさんの従姉から息子への誕生祝い「いろいろばあ」の続編。
息子本人は「いろいろばあ」を怖がって泣いたので、昇ったり触ったりすると危ない場所に、「結果」として飾っている。不思議と、息子はこれを自分ではどけようとはせず、悲しい顔をしている。そして、娘(お姉ちゃん)に「ないない!」と言って、どけるようせがむ。(そして、「結界」の意図を完璧に理解している娘は、息子の願いをきっぱり断る。)