ふだんは気にしないし気にならない(書くこと見りゃわかるだろうってもん)が、メンタルの具合が悪いと気になり始める、というある意味シンプルな話のはずなんだが。 年子の上の弟とまとめて、同じグループ主導で学年越えてはぶにされた中学時代が頭をよぎるし、甦るんだよ。惨めさを感じさせるために仲良しっぷりをアピール、というのをたっぷり経験させられたから、そういう目的ではないはずの他人の楽しそうな無邪気なおしゃべりが、フラッシュバックのきっかけ的なものになったりする時がある、ということ。