id:dadako は
自分(id:dadako)のことを語る

返すことができないと感じてるのに愛や好意を向けられるように生まれてしまった人間の苦しみ、みたいなの。

ラストで『バタフライ・キス』も思い出す。ユーと違う道から同じところに辿り着く。