『おかあさんの木』、好きというより、忘れられないんだよななんか。『一つの花』とかも。 好きかどうかよりインパクトになっちゃう。光太郎や俊太郎の各種の詩とか。 田中正造とか知里幸恵の伝記とか。細かい部分しか覚えてないの。でも読んだことを忘れられない。