昨日のHOUSE(S5#11)。
ハウスあての謎のクリスマスプレゼント(「グレッグ あなたを思ってる」)について、部下二人に心当たりを聞かれたウィルソン。
「……アイリーン・アドラー。」
「アイリーン・アドラぁ?」
同居人と顔見合わせちったぜ。
「2001年のクリスマスだった。(中略)あんな必死なハウスは見たことがない。(中略)何時間もかけ治療し彼が死ぬかと思った。それから、彼は彼女に恋した。だが彼はステイシー時々別れたばかりで……馬鹿げたことだがアイリーンの方から去っていってしまった」
「……ほんと?」
「んなわけないだろ!」
ウィルソン(笑) ここのスタッフほんと好きだね(笑)
あー最初から全部見たーい。
