id:dadako は
自分(id:dadako)のことを語る

【要約】
「朗読会に集まってくれたのはありがたいけれど、わたしはあなたがたドイツ人を信用していない。今はしていなくても、また不況になり雇用がなくなれば、あなたがたは強い指導者を求め、少数民族を迫害し収容所に押し込めるかもしれない」