id:dadako は
自分(id:dadako)のことを語る

何度も書いてますが、小学校からの帰り道はほぼ毎日二宮金次郎状態でした。
行きはたいてい班登校の時間に間に合わず、見えるときには走るけど、大幅に遅れたときは、とぼとぼと時に泣きながら歩いてました。
先生とかが車で追い抜いてったりすると、乗せてくれりゃいいのにとよく思ったなあ。