言葉が通じない絶望より、言葉が通じる優越感のほうが勝るのでしょうね、たぶん。それは、同じ言葉が通じる人がいる=仲間がいるということだから。 帰属意識が強いほど、外部に対して通じなくても平気になるのかもしれません。