自分の限界は自分でもわからないのはもちろんで、あるていど始末がついてから、「あれ、どうにかなったな」っていう感じのつもりです。「どうにかなるだろうどうにかできるだろう」という楽観とか。 うーん書き方が悪いのかな。 何か起きた時の心構えが、比較的できてる、気がするんですよね。 神頼みって言葉があるけど、実際には、宗教に日常から関わりを持つ人のほうが、そんなむやみに神頼みしないだろうと。自分がやれることをひたすらやれば、どうにかこたえられる乗りきれる、と信じられる力が強い気はします。