清志郎が闘病生活の時に「神様とかに祈ってくれてる人にはありがたいけど、俺にはロックがあるから」云々って出した声明みたいなん出したことがあって、その清志郎の言ってることは素直に受けとめられたんだけど、そん時にハイクで 「人の弱味につけこみやがって」って書いた人がいて。 ああそういうふうに取られるんだ、純粋に、その人にはもうあとは祈るしかできないから祈るって言ったり書いたりしてるとは思われないんだなあと思っただけ。 そう取る人には宗教ってどういうもんだという印象なんだろうなあ、と。