id:dadako は
自分(id:dadako)のことを語る

アメリカで商品展開したいイタリア人社長(と通訳さん)が、最初はダーリンのイタリア語に喜んで
「どこの出身だね」「アメリカです」「どこでイタリア語勉強したんですか」「アメリカです」「嘘でしょう、ほんとはイタリア出身でしょう、どこ?」
なんてやりとりをしてたのに、そのうち、一向に英語を喋ろうとしないので怒り始める。
「もう、ビジネスの話は英語でと言ってるのに、君はわたしをからかってますか(英語で)」
ダーリンはもう英語わかんなくなってるので、
Come? Non capisco.(何ですか?わかりません)
しか言わない(笑)
便利なフレーズ。