同居人は、中身を見ないようにして段ボール詰め替えたそうだ<黒歴史箱 「死んだ時には中身見ないで焼いてほしいよね」 「でも棺には入れられないよね(分量的に)」 「……」 「……」 でもなんか捨てられないんだよ。メモとか日記とか手帳とか。