アベノミクス日銀緩和とか言い出した時に、同居人は 「わたしの貯金は紙屑になるぜイェー」 と言い、 わたしの頭に浮かんでたのは、よく歴史の教科書に載ってた、第一次世界大戦後のドイツでコーヒー飲んでたらその間にコーヒー一杯飲んでる間にその料金が札束トランク一杯からトランク二杯に変わってた、 ってやつだった。 もちろん今でもそういうことだと思ってますよ?