こっちもついで。 ラスベガスの大通りを完全通行止めにして映画の撮影をしたのは、クレイジーキャッツが初めてとのこと。 本番撮影をするクレイジーキャッツを、あちらの見物人は皆、東洋人によるリハーサルだと思って見てたのだそうだ。 犬塚さんが東京新聞夕刊連載で書いてた話。