そんで、完全に上皮はできたもののまだ完治には至っておらず、さらにまだ肩腕不自由でもある今でも、時々、「あんときほんとに救急車呼ぶ必要があったのか」と煩悶したりするのであった。 いや客観的視点に戻れば、あったんだろうなと思うんだけどさ。