都合でトメをぶら下げる場所がここしかなかったのだが、この真下に同居人の椅子がある。 同居人は立つたびにトメに頭を攻撃されて、それが気になるらしいが、特に移動しようとはしてない。 わたし視点では、座ってる時の絵面のほうが、「大天使トメに祝福される同居人」なので、時々腹から笑いがこみ上げる。