ミスの処理を引き継ぐ同僚さんに謝り倒しつつ、同僚さんと隣の職場の先輩になぐさめられ、落ち込みすぎて頭の中が真っ白のままおばちゃん家に届け物をしたついでに、お酒とおつまみをご馳走になりながら、明日ランチをご馳走してもらうことにもなり、おばちゃんにも愚痴って慰めてもらい、お酒とおやつをお土産に持ち、本屋でぼんやり立ち読みして3日以上走らないとかはダメです的な記事と、食べ過ぎたら48時間以内に調整しましょうという記事を心に刻み、寒さで膀胱が破裂しそうになりながら、地下鉄で帰宅します。
お疲れ様でした。
生活今日もお疲れさま!のことを語る
