×わたしがあったかいの知ってて ○わたしがあったかいの好きなの知ってて もちろん裏では着々と追加お握り作成作業中だったのですよ。そんでもたぶん別のネタ作ってた間に、一個だけ別の中身にして作ってくれたのが嬉しかったのでした。