しかしイタリア語の出力にはまだ気力が不足。どうやらラジオ講座は近過去よりさきに未来形をやるようだ。今日から。
こないだ昼間にやってた『勝利への脱出』を何年ぶりか三回目くらいに見て、その感想書こうかと思いはしたけど結局やめちゃったしな。
ここに書いとくか。
・スタローンとペレしか覚えてなかったが、主役はマイケル・ペインだった。元イングランド代表で連合軍チームの監督兼キャプテン。えらいむちゃな配役でいっそ笑った。だってあのエンディングから見るに、連合軍チームの他のメンバーもたぶん当時のトップクラスのサッカー選手だろうに。
・スタローンの扱いに、アメリカ人のイメージがよくわかる。うっとうしい。
・イングランドサポがよく訓練されたサポになったのはいつからなんだろう。『麦の穂をゆらす風』のオープニングを見た時に、ああチャントって本来こういうものなんだと思った。あれはアイルランドの物語だけど。
自分(id:dadako)のことを語る
