id:dadako は
自分(id:dadako)のことを語る

【名字が難しいと】
何がきっかけだったのか知らないが、両親が、遠隔地の同じ名字の人と知り合いになって、20年以上も文通を続けた。
「もう一人○○で同じ名字の人を見つけたんですよ」「あーそれはうちの娘です」
ということもあったとか。

いっぺん好奇心で調べたら、同じ名字の人が固まってる集落が山奥にあったんでそのあたりとすっごい昔に関係があったのかもしれない。ただ、うちの近くではないし、知る限りでは親類はいないけども。