きゃっきゃうふふできないという話について「どこが」と言われそうな気がしたんで、そのことについて書きたいんだけど、うまく書けない。 そういうふうにしたいけど思うようにいかなくていつも空回りして滑ってる気がする、というのがわたしの自己認識です。 どっぷり浸かってるものがない、というのが一番の原因な気はする。そういうものについて初対面から語りあえてるのが、わたしにとっての「きゃっきゃうふふ」のイメージなのよね。 たぶんまた、まちがえてんだろうな。