トメを膝に乗っけてキング短編集を読んでたら、キラー・キャット・どシリアス版みたいな話(しかもエグい)が出てきて、 読み進むに従って、トメの背中や喉を撫でる回数がどんどん増えてしまった。 機嫌をとらないと……! ヘル・ニャー!