まああれだ話しすらしたくないということだ。
それはもう折り合わんことは当初からわかっていたので構わんのだが。
決めつけてるというのはお互い様だ。
心が狭くてお友だちいなくてけっこうです。
処世術として頭いいアピールしてるように見えるてんならそれもけっこう。まっっったくないけどね。むしろ自分のげすさに嫌気がさしてたこともたっぷり書いたはずだ。
わたしに教育も教養もないつう話はもうここに何度も書いてるし、実際にお会いした人でそのことを聞いてる人もいるはずだ。
そんな処世術をうまくやれるなら高校中退してないし、仕事もやめてないし病院にも通ってない。今の仕事はかなり素の(かなり天然の部分がある)自分でやれる場所だが、それでも時に爆発しそうになる時がある。
わたしはわたし(とわたしの友人)の経験をもとに書いてるんで、それを否定されても困る。
なんでもかでも恋愛にされてうんざりで想定してたのは『レオン』だの映画のほうの『容疑者Xの献身』だったんだが。あああと『イースタン・プロミス』の彼はゲイか、とか(これはダイアリで詳しく書いたな確か)。
