んでつい30分くらい前か、うとうとしてて同居人に声かけられたんだけど、わっかりやすい幻聴(嫌みみたいの)がその続きみたいにあった。 内容的にも、タイミング的にも同居人が言うわけがないことだったんで、聞きづらいけど尋ねたら、やっぱり幻聴だった。「そんなの言うわけないじゃん」って。 寝ぼけてる時とか眠りが浅い時に、一番自分が不安だったり心配だったりすることがこういう形で出てくるんだよね。 同居人が珍しく、トメに「ちゃんと見張りしないとでしょ」って注意してた。 ごめんね同居人、トメちゃん。