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id:yukinho は
ACLのことを語る

昨日のふろん太 - グランパスくん戦を見てみましたけど、
第三者が見ていても見どころが多い試合でしたし、
準々決勝でどちらかが敗退してしまうのは勿体ないなと改めて思いました。

id:yukinho は
00:00:00を取るお題のことを語る

あっと言う間の連休だったなと・・・。

id:yukinho は
鹿島アントラーズのことを語る

ファンクラブ事務局からお誕生日カードが送られてくるのですが、
会員一人一人に送るのは簡単ではないですし、こういう細かい心配りってのは嬉しいです。

id:yukinho は
猫のことを語る

自分の場合は、スロベニア→クロアチア→イタリア(ローマから帰国)という順でしたが、
どこもいいとこでしたし、特にバルカン半島諸国はまた行ってみたいです。
(キーワードとは関係ないのですが、サンシーロで生観戦とは羨ましいです。)

id:yukinho は
猫のことを語る

クロアチアの港町、スプリットにて。
 
港に野良猫がいたのですが・・・、


 
地元のおばさんがお世話をしていました。

id:yukinho は
朝おはようのことを語る

おはようございます。
これと言って特別な事をするわけではないのですが、充実した1日にしたいです。

id:yukinho は
夜おやすみのことを語る

起きてから出かける予定がありますし、そろそろ寝ます。
それでは、おやすみなさい。

id:yukinho は
00:00:00を取るお題のことを語る

今日は絶対取るぜ!

id:yukinho は
ショートカッ党のことを語る

「救命病棟24時」をちょこっとだけ見ましたけど、
北乃きいはショートカットが似合っていると思います。

※ドラマと関係ない映像ですが、ご了承下さい。(汗)

id:yukinho は
id:shud0622のことを語る

ぐはっ。戻って来たら終わってた・・・。orz
是非またやってください。>ラジオ

id:yukinho は
id:shud0622のことを語る

少しの間PCの前から離れますが、後で戻ってきます!

id:yukinho は
id:shud0622のことを語る

どうも〜。
初めて聞かせていただきます。

id:yukinho は
風景写真のことを語る

スロベニアのブレッド湖
 
隣国のプリトヴィツェ湖群国立公園ほどの派手さは無いかもしれませんが、
落ち着いた感じが好きですし(スロベニアという国そのものが落ち着いた感じがします)、
こちらも美しい風景です。


id:yukinho は
朝おはようのことを語る

起きたら、こんな時間でした。
みなさん、おはようございます。

id:yukinho は
夜おやすみのことを語る

昨夜はよく眠れなかったので、今夜はしっかり寝たいです。
それでは、また明日。

id:yukinho は
旅のことを語る

【欧州遠征2009夏・名場面集】
クロアチアのドブロブニク。
 
早朝の旧市街の様子。
日中や日没後の賑わいを見せているドブロブニクも好きなのですが、
早朝の閑散とした様子は観光地というよりも港町という感じがして、いい雰囲気でした。

 
丘の上からの旧市街の眺め。

 
スルジ山の頂からの眺め。

 
※ここまでに公開したものの以外にも、スロベニアなども訪れましたし、
その他の写真については、猫、東欧萌え、風景写真などのキーワードでボチボチ投稿していこうかなと思います。

id:yukinho は
旅のことを語る

【欧州遠征2009夏・名場面集】
所変わりまして、クロアチアのプリトヴィツェ湖群国立公園。
 
崖の上からの眺め。

 
世の中にはこんな綺麗な所があったんだと思わせる、美しい景観。

 
水が綺麗なので、魚達も気持ち良さそう。

id:yukinho は
朝おはようのことを語る

昨晩は布団に入ってもなかなか寝れませんでしたし、
今朝も早く目が覚めてしまいました。
というわけで、みなさんおはようございます。

id:yukinho は
夜おやすみのことを語る

今日は少し早く寝ます。
それでは、また明日。

id:yukinho は
旅のことを語る

【欧州遠征2009夏・名場面集】
ポーランドのオシフィエンチムにある、アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所跡。
戦争はいけないとか人種差別はいけないとか、そういう単純なことではなく色々なことを考えさせられました。
 
「ARBEIT MACHT FREI(働けば自由になる)」と書かれた、収容所の正門。

 
ガス室と焼却炉。

 
ビルケナウ(第2アウシュビッツ)収容所の「死の門」。
収容された人々を乗せた列車は、この門を通って収容所に入って行きました。

 
日本人ガイドの方(要予約)もいらっしゃいますので、
もしポーランド・東欧方面に機会があれば、実際にご自身の目で見てみることをおすすめ致します。